【この差11月22日】最新加湿空気清浄機の差は何?

スポンサーリンク
728×90

11月22日に放送された「この差って何ですか?」で紹介された最新加湿空気清浄機のメーカーによる差をまとめてみました。

なんと藤岡弘、さんも使っている加湿空気清浄機。意外です。家電ほとんど使っていないイメージなのに・・・。司会の加藤浩次さんにもいじられてました。

日立アプライアンス

ワイド清浄を使うと、8畳の部屋がたった6分できれいになります。

面倒臭いフィルターの掃除を自動でしてくれる「フィルター自動お掃除機能」付き。緑色の部分のブラシ式ユニットは自分で掃除する必要がありますが、ここも1年に1回で済みます。簡単に外して、ごみを捨ててから水洗いするだけです。簡単って大事!!!

加湿用の水を入れるところは平べったい形をしていて、蓋を開けるだけで中を掃除できます。他のメーカーだと縦型なので、中まで手を突っ込まないと掃除できません。

ダイキン工業

おまかせ運転を使うと、気温が変わっても適切な湿度を保ってくれます。

ストリーマの効果でフィルターについた菌や花粉が分解・除菌されて、きれいを保ってくれます。加湿の水まで除菌できます。ここが汚いとカビ菌を部屋中にまき散らしてしまうので、加湿を使うならこれかな。





シャープ

プラズマクラスターを『パワフルショット』にすると、通常の2倍の濃度で出します。普段は上から出しているのに『パワフルショット』は真正面にプラズマクラスターを出すので、洗えないソファーやカーペットの除菌や匂いを取ることが出来ます。

部屋干しの洗濯物、さらには加齢臭も取れます。お父さんの枕にも使ってみてください。(お父さん自体の匂いは、4~5時間ぐらいプラズマクラスターを当てないと減りません。たぶん。)

パナソニック

一年中飛んでいる花粉を撃退するために作られた機種。他のメーカーだと背面や横面から空気を吸い込むものが多いのに、パナソニックだと前の床上吸収のみになります。

気流だけでは取りきれない花粉を下から吸ってくれるので、ハイハイする赤ちゃんのいるお家に最適です。

背面吸い込みじゃないので、壁にもピッタリくっつけられます。間取りでも選び方が変わりますね。

ダイソン

羽根の無い扇風機に温風と空気清浄機が加わったもの。加湿機能はありません。360度すべてがフィルターになっているので、前面から空気を吸い込みます。

スマホのアプリにも連携しているので、寒いときに外出先から帰る前に部屋を暖めておくことが出来ます。

スポンサーリンク
336×280
336×280

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

関連コンテンツ