【マツコの知らない世界5月16日】ケータイ充電器のおすすめは?

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2017年5月16日の『マツコの知らない世界』は、家電ライターの藤山さんが紹介するケータイ充電器の世界です。テレビ慣れしすぎですよね。キャラ濃すぎです・・・。

モバイルバッテリーへの世間の不満は、

  1. 重い・かさばる
  2. 見た目がダサい
  3. 電池がすぐに無くなる

モバイルバッテリーを購入する時にはバッテリー容量を確認する必要があって、容量別に充電できる回数をまとめた表がこちらです。

5000mAh 10000mAh 20000mAh
iPhone 約2回 約3回 約7回
iPhone PLUS・Xperia 約1回 約2回 約5回
iPad 約0.4回 約0.8回 約1.5回
こんな人におすすめ 1台使いの人

1回充電する人

2台使いの人

2回充電する人

3台使いの人

3回充電する人

自分で使わなくても容量が大きいものを持っていれば、充電の切れた女の子にモテモテかも!?

RAVPower RP-PB060(1699円)

バッテリー容量6700mAhでポケットに入るスニッカーズサイズ。重さはたったの113gと容量の割には軽くなっています。5200mAh以上のバッテリーの中では最軽量です。(2016年9月時点)





MIPOW Power Tube 2600 M(2700円)

バッテリー容量2600mAhでかわいいスティック型。最大の特徴は、スマホにつなぐコードが一体化していることです!どちらかというと緊急用な感じですね。

Anker PowerCore 20100(3990円)

バッテリー容量20100mAhと大容量なのに安いんです。大量に売れているので安いそうですが、全モデルに比べると30%も軽量化されています。重さは350gです。

私はモバイルバッテリーを持ったことがないんですが、どうせ買うなら容量の一番多いの買っちゃうかな。





THANKO スマゲー快適グリップ スマクール(1980円)

スマゲー快適グリップ「スマクール」

出典:http://www.thanko.jp/shopdetail/000000002728/

ゲームをしながら冷やしてくれる充電器。スマホが熱くなってしまうので、ファンから風が送られて冷却できるんです。充電しながらゲームしながら冷却も出来る優れものです。スタンドとしても使えるので、動画鑑賞の時に手が疲れません!

BioLito キャンプストーブ2(18360円)

焚火をしながら充電できる最強のアウトドア型バッテリー。まきの火だけで充電するので、電源はいりません。後ろにファンがついているので、ふいごの役目をして火力の調整も出来ます。

充電が終わっても蓄電できるので、持ち運びながら充電も可能です。意外なアウトドアグッズは重宝しそうですね。





THANKO スマホ無くさない!探せるモバイルバッテリー(2990円)

家の中でも無くすことの多いケータイ。約40m以内ならケータイ本体を呼び出すことが出来るんです。

JBL CHARGE3(21470円)

6000mAHのバッテリーの入ったスピーカー。充電しながら高音質の音楽を流せるんです。ウーハーまで搭載された迫力あるサウンドが楽しめます。しかも防水使用なので、お風呂でも使えちゃいます!





THANKO iPhoneケース型モバイルDLPプロジェクター(39800円)

iPhoneケース型モバイルDLPプロジェクター Lightning - Digital AVアダプタ付き

出典:http://www.thanko.jp/shopdetail/000000002703/

プロジェクターとして使えるモバイルバッテリー。携帯本体に保存した動画や画像をプロジェクターに投影することが出来るので、営業の方が使ったり自宅で使ったり。ビデオカメラを買わずにスマホとプロジェクターでも将来的にはいいかもと思います。

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