【おじゃMAP4月19日】注目のレゴランドvsハウステンボス!

スポンサーリンク
728×90

2017年4月19日の『おじゃMAP!!』は『GWに絶対行きたい!大注目テーマパークツアー旅SP』です。放送予定内容は、

  • レゴランドに行った名古屋チームも子供以上に大人が大興奮!オープン前のレゴランドに行った名古屋チーム。子供たちは足を踏みいれた途端、大興奮!「子供たちも楽しそうだったけれど、僕たちも楽しい」と香取を始め、大人達も思いっきりレゴランドを楽しんだ。
  • 『スクイッド・サーファー』は、スリルたっぷりのウォーターアトラクション!また、海賊船に乗り込み、水が出る大砲を使って海賊たちを狙い撃ちするアトラクション『スプラッシュ・バトル』にも参加!なにもかもが楽しすぎて時間がたつのも忘れてしまうのだった!
  • 長崎チームは1泊2日のハウステンボス25周年リニューアル記念旅を堪能!カメラが趣味の成田は、旅の思い出を撮影することに。まずはフェリーでハウステンボスへ。
  • 『世界初のVRアトラクション!』『激レアチーズ試食&重さ当てクイズ!』『オランダ木靴型貯金箱に絵付け体験!』『パレードナイトクルーズツアーに乗船!』『仮面舞踏会パーティに参加』などなど、最新アトラクションやおもしろい企画の数々を堪能する。

です。

出演者は香取慎吾さん、アンタッチャブル山崎弘也さん、ゲストにいとうあさこさん、くわばたりえさん、ますだおかだ岡田圭右さん、成田凌さん、ヒロミさん、松野明美さん、室井滋さんです。

放送内容は随時更新します。

レゴランドツアー

HISの1泊2日25990円~のツアーを体験します。

日程は、

  • 10時45分~レゴランド満喫
  • 18時00分~親子で楽しめる手づかみシーフード
  • 20時00分~名古屋JRゲートタワーホテル

です。

4月1日にオープンしたばかりの日本初のテーマパーク。オープンしてからご飯が高いだのアトラクションがいまいちだのネガティブな情報ばかりが注目されていますが、実際のところ我が家が遊びに行って満足できるのかをしっかりと見たいと思います。

というわけで、レゴランドの情報だけまとめてみました。






ツアー代に含まれるワンデーパスポートは大人6900円、子供5300円。正直、なかなかのお値段です。

入り口近くにあるレゴブロックの「ジャイアントダイナソー」はブロック25万個で作られています。園内に大小合わせて1万体ものレゴモデルがあるんです。

貸出ベビーカーは1日1000円。小さいお子さんがいる人にはうれしいサービスですが、いったいどれほどの数があるのか・・・。車で行くならマイベビーカーを積んでいった方がいいですね。

自由にレゴブロックで遊べるスペースが園内の至る所にあるので、時間を有効に使えます。小さい子用の大きなブロックもありますよ。ここからはおすすめスポットを巡ります。

アドベンチャーエリア

古代遺跡や海底探索など冒険気分です。男の子、好きそうですね。

1.サブマリンアドベンチャー

潜水艦に乗って深海の海を探検するアトラクション。実際の魚やレゴで出来た魚もいます。

2.スクイッド・サーファー

水上をジェットスキーで疾走するアトラクション。かなり早く回転して、水でびしょびしょに濡れるタイプです。ジェットスキーだけではなく外側でボタンを押すと水を噴射するので、乗らない子の楽しめますね。着替え必要です!

準備万端なのか、1回300円の全身ドライヤーが設置されてます。・・・最初からその為に濡らした?1回で家族丸ごと入れますよ。

レゴ・シティエリア

レゴブロックで出来た車や船の運転体験などレゴブロックの世界に入った気分になれます。

3.レスキュー・アカデミー

これ、CMでやっているやつですね。親子で協力して夢の消防隊員になります。要するに親子対決です。お父さんの威厳に関わるタイプですね。

取っ手を上下に動かすと消防車が進みます。これを大人が操作して、子供はハンドルを操作します。ポンプまでたどり着いたら、ポンプの取っ手を上下してホースから水を出します。これも大人が操作して、子供はホースで火を狙います。消防士が現れたら終了です。

最後に消防車の乗って戻ったらゴールです。これ、大人1人で子供と行ったら遅いってものすごく文句言われそうです。しかも、もう一回って愚図りそう。そして大人はここで死にかけそう・・・。

4.レゴポテト&アイデアドッグ

LEGOポテト450円。ブロックの形しています。マックポテトLサイズぐらいのケースにぎゅうぎゅうに入っているので、そこまで高くないかも。

ホットドックはくり抜いたパンにソーセージが刺さった不思議な形。ソースがこぼれない様にと考えられたそうです。そう、必ず子供はケチャップがはみ出るからね!

ホットドック500円、チーズドック550円、チリドック550円です。これも無難な価格ですね。私的にはパンよりソーセージが多いのが子供向けでいいなって思いました。小さい時、パンだけよく残っていたので。





ナイト・キングダムエリア

巨大なレッドドラゴンが住み着いた王国。中世の世界が広がります。地面にもドラゴンの足跡が!誰も前見て歩かないですね。

5.ザ・ドラゴン

このエリアの目玉であるドラゴン型ジェットコースター。レゴランド唯一の絶叫系です。身長制限は105㎝。OKだと手にスタンプを押されます。

結構短めなので、まだジェットコースターを体験したことのない息子も初体験にはいいかも!絶叫マシン好きな大人には物足りないでしょうが、普通の遊園地とはコンセプトが違うのでこれでいいと思います。

もちろん絶叫写真の販売もあって、写真をレゴに焼き付けた世界に一つのレゴブロックも購入できるんです。価格は出てきませんでした。結構しそうですね。

6.ナイト・テーブル・レストラン

デンマークの本格料理やリッツカールトンのシェフだった料理長が腕を振るいます。

厚切りのローストビーフグレービーソース1700円(ご飯付き)やスモークサーモン&紅茶鴨スモーク(オープンサンドイッチ)1000円、キッズセットB(ソーセージカレー・ポテト・サラダ)1250円など。

価格はテーマパークのレストラン価格だけど、見た感じではしっかり量があっておいしそうだったからいいかも。私はローストビーフが食べてみたいな。

ミニランドエリア

レゴブロックだけで名古屋の街や日本中の景色そのものを再現しています。ゴジラになった気分ですね。およそ1000万個のレゴブロックが使用されています。

ナゴヤドームは観客まで満員です。作ったビルダーさんですら何人いるのかも分からないそうです。

パイレーツ・ショアエリア

海賊をテーマにしたエリアで、ウォータアトラクションなどが楽しめます。

7.キャスタウェイ・キャンプ

安全のために柔らかい地面で作られた遊具エリア。要するに大人の休憩用です。公園にある大き目滑り台って感じです。

8.スプラッシュ・バトル

船上と陸上の両方から水鉄砲で撃ち合う大人気バトルアトラクション。これもびしょびしょですね。





ブリックトピアエリア

9.ビルド・アンド・テスト

レゴとタイヤで好きな車を作ってレースが出来ます。大人まで負けじと夢中になっちゃいます。

10.オブザベーション・タワー

高さ59m、360℃のパノラマ鑑賞が出来ます。パーク全体が一望出来ます。

ファクトリーエリア

11.ビッグ・ショップ

数あるレゴショップの中でもアジア最大級の品ぞろえなんです。ディズニーやスターウォーズとのコラボ商品など、大人向けの本格アイテムもあります。

他にも現在建設中のレゴランドホテルは2018年に開業予定。レゴの世界観をモチーフにした注目のホテルです。

クラブユアハンズ

ディナー会場は「クラブユアハンズ」。2017年2月にオープンしたばかりの名古屋で話題沸騰の人気店です。特徴は手づかみで豪快にシーフードを食べること!

ツアー限定メニューのMIXシーフードコンボ5000円相当もツアー代金に含まれています。ソースはトマトスパイスオリジナルソース、レモンガーリックソース、ケイジャンソースの3種類から選べます。

ここで突如店内イベントが!ダンスショーの時間なんです。ケロポンズの「エビカニクス」が流れて、子供たちは当たり前のように踊ってます。息子も保育園で踊ってたし、最近テレビでも見ました。

一緒にダンスを踊った子供は風船1個がプレゼントされますよ。これ、食べてる途中はちょっと困るかも・・・。

スポンサーリンク
336×280
336×280

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

関連コンテンツ