【スマステ4月22日】中居君も感動!?話題の新・ご飯の友は?

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2017年4月22日の『SamSTATION!!』は中居正広さんをゲストに迎えて『新・ご飯の友』です。お供ではなくもう友ですよ!

今すぐ取り寄せたい新・ご飯の友ベストセレクション

1.丸ごとトマトキムチ(540円)

作っているのは栃木県。人気の秘密はこだわりのキムチの素で、野菜は全て栃木県産。通常は野菜を細かく切ることが多いんですが、名人はすりおろし。このすりおろした大根とニンジンを入れることで食感がなめらかに、味もマイルドになるんです。

ねぎ、ニラ、すりおろしにんにく、独自ブレンドした唐辛子やイカの塩辛などを入れたらキムチの素の完成。ここに十字に切れ目を入れた完熟直前のトマトをパックに。1週間ぐらいしてから食べるのがおすすめです。

2.かきとしょうがのぶっかけ(864円)

かきと生姜のぶっかけ 

出典:http://www.kakian.jp/SHOP/YA00031.html

広島県の地御前牡蠣が1瓶に10個も入った贅沢品。タレには牡蠣の旨味エキスが出ていて、しょうがも牡蠣のたっぷり煮汁で味が付けられているんです。





3.あか牛のスジ入り肉味噌120g(630円)

あか牛の牛すじを大きめにカットして、甘めの九州しょうゆを加えたら赤酒(熊本の灰を使ったお酒)を入れます。弱火で半日煮込んだら煮込みが出来て、赤味噌ベースのたれを絡めて完成です。甘さの中に唐辛子もきいているのでご飯に持って来いです。

4.ご飯にかける飛騨牛ハンバ具ー(756円)

一見ただのひき肉のようですが、アツアツご飯に乗せて時間が経つと旨味たっぷりのソースが染み出してきます。この肉の旨味にこだわっていて、飛騨牛のモモやスネを使用してここに玉ねぎを入れた、230℃で20分焼いて平べったく大きなハンバーグを作ります。

ここで出てきた肉汁をよけて、一晩寝かせてから脂を取ったら旨味だけが凝縮された肉汁になります。この肉汁でハンバーグソースを作って、ボロボロに崩したハンバーグと一緒に瓶に詰めたら完成です。

ご飯にかけてから1分待つのがポイントですよ!





5.ご飯にかける・まぜる中津からあげ(864円)

このからあげは2015年のからあげグランプリで最高金賞を受賞した大分県中津市のあげ処ぶんごやのからあげをミキサーで細かくしたもの。ご飯に混ぜた時に絡みつくようにおからを混ぜてあります。このまま炒飯を作ることも出来ます。

6.愛知丸が釣ったかつおとしょうがのごはんじゅれ(470円)

愛知県の三谷水産高校の生徒が釣ったカツオを有効活用した商品。平松食品という老舗のつくだ煮やさんが作っていて、プルプルのジュレが新食感なんです!絶妙な柔らかさで、ご飯の上では溶けずにご飯と口に入れた時初めて溶けるようにという高校生のアイデアです。

高校生の実習でカツオが釣れなかった時には販売中止になるのであしからず。

7.くにをの鮭キムチ(1080円)

北海道の新千歳空港などで1か月に2万個以上売れる大人気商品。人気の秘訣はご飯のお供のエース級2つが合体させたこと。使っているのは上質なアトランティックサーモン。これを開発に10年かかった企業秘密のタレにつけて下味をつけます。

こうすることで鮭とキムチの相性が良くなって、中居君も食べたいと願うほどの一品です!ガッツリ試食してました。





8.ふくのオイル漬け「コンフ」プレーン(918円)

出典:http://hakata-izumi.shop-pro.jp/?pid=89734759

使われているのは山口県萩港で獲れた天然のマフグ。ふぐの女王と呼ばれるほどもっちりとした身で、低温のオイルでゆっくり加熱する「コンフィ」という調理方法で旨味が閉じ込められてしっとりするんです。お酒のあてにもいいですよね。

9.雲南山椒ジャコのり頼むからごはんください(515円)

山椒の香りでジャコと海苔を包んだ商品。山椒は香りが逃げないようにその日に使う分だけ粉砕して、オイル、ジャコ、海苔を混ぜます。どれだけご飯を食べても飽きません。お茶漬けもおすすめです。

10.のせのせバターしょうゆ(511円)

一度は憧れたバター醤油ご飯を作ることに特化した商品。最高のマッチングをするにんにくが入っていて、アツアツご飯に混ぜこむのがおすすめです。

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